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アクアマリンふくしま 19 セダカクロサギ セイタカヒイラギ ナミダカワウツボ 琉球の汽水域の住人たち

アクアマリンふくしま 19

琉球の汽水域で生活する背の高い魚やウツボの仲間等を紹介します。

セダカクロサギ  条鰭綱スズキ目クロサギ科
Gerres erythrourus
セダカクロサギ01 アクアマリンふくしま
体高が著しく高く、腹びれ、尻びれ、尾びれが黄色っぽいのが特徴です。
セダカクロサギ02 アクアマリンふくしま
インド洋東部から西太平洋域の砂泥底に生息し、汽水域にも侵入します。
日本では琉球列島で観察されます。


セイタカヒイラギ  条鰭綱スズキ目ヒイラギ科
Leiognathus equulus
セイタカヒイラギ01 アクアマリンふくしま
近縁のシマヒイラギに似ていますが、体側に黄色斑が入らず、背びれの棘が糸状に伸びないことで区別されます。
セイタカヒイラギ02 アクアマリンふくしま
体高が高く、背部に細かめの暗色横帯が多数走ります。
インド・西太平洋域の汽水域から内湾浅所に生息し、日本では琉球列島で観察されます。


リボンスズメダイ  条鰭綱スズキ目スズメダイ科
Neopomacentrus taeniurus
リボンスズメダイ01 アクアマリンふくしま
尾びれの外縁が伸長し、中央部が明るい黄色で目立ちます。
マングローブ域のレギュラーメンバーです。


ナミダカワウツボ  条鰭綱ウナギ目ウツボ科
Echidna rhodochilus
ナミダカワウツボ01 アクアマリンふくしま
下あごに白い斑紋が入ります。
ナミダカワウツボ02 アクアマリンふくしま
西部太平洋地域の河川の汽水域に生息しています。
日本では西表島に生息しています。

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池田動物園 10 フクロテナガザルの母子とパルマワラビー

池田動物園 10

陽気に近寄ってきてくれたフクロテナガザルの母と息子の2頭とおっとりした感じのパルマワラビーを紹介します。

フクロテナガザル  哺乳綱サル目(霊長目)テナガザル科
Symphalangus syndactylus
フクロテナガザル01 池田動物園
推定1979年生まれで、1989年9月に来園したメス「ハナコ」さんです。
フクロテナガザル02 池田動物園
池田動物園に来る前は、一般家庭で飼育されていたようです。
フクロテナガザル03 池田動物園
1996年9月20日に父「ランボー」と母「ハナコ」の間に生まれた息子「ムサシ」さんです。
フクロテナガザル04 池田動物園
母「ハナコ」よりも元気に動き回ります。


パルマワラビー  哺乳綱カンガルー目(双前歯目)カンガルー科
Macropus parma
パルマワラビー01 池田動物園
オーストラリアの可愛らしいカンガルーの仲間です。
パルマワラビー02 池田動物園
優しい表情を見せてくれました。

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碧南海浜水族館 10 チャイロマルハタ ツチホゼリ 碧南のハタたち

碧南海浜水族館 10

碧南海浜水族館で出会えた4種のハタの仲間を紹介します。

チャイロマルハタ  条鰭綱スズキ目ハタ科
Epinephelus coioides
チャイロマルハタ01 碧南海浜水族館
現在、碧南海浜水族館の大水槽の主となってる大型ハタです。
チャイロマルハタ02 碧南海浜水族館
茶褐色の斑点が全身に散りばめられています。
眼は美しく青色に輝いています。
チャイロマルハタ03 碧南海浜水族館
迫力の大口です。


ツチホゼリ  条鰭綱スズキ目ハタ科
Epinephelus cyanopodus
ツチホゼリ01 碧南海浜水族館
全身の黒い小斑点が特徴的な大型ハタです。
丸っこい体型をしています。


ユカタハタ  条鰭綱スズキ目ハタ科
Cephalopholis miniata
ユカタハタ01 碧南海浜水族館
全身の赤色が毒々しいユカタハタです。
沖縄では重要な食用魚です。


サラサハタ  条鰭綱スズキ目ハタ科
Chromileptes altivelis
サラサハタ01 碧南海浜水族館
ハタ科の中にあっては尖った吻と広がるひれにより独特の体型です。
まばらな黒斑も目立ちます。

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仙台市八木山動物公園 18 フクロウ ナンベイヒナフクロウ チョウゲンボウ 八木山のフクロウとハヤブサたち

仙台市八木山動物公園 18

八木山動物公園で出会えたフクロウ3種とハヤブサ2種を紹介します。

フクロウ  鳥綱フクロウ目フクロウ科
Strix uralensis
フクロウ01 八木山動物公園
白っぽくて美人な東北のフクロウです。
フクロウ02 八木山動物公園
カラスが気になったのか、上空を警戒しています。


ワシミミズク  鳥綱フクロウ目フクロウ科
Bubo bubo
ワシミミズク01 八木山動物公園
ユーラシア大陸に広く分布する世界最大級のフクロウです。
羽毛の模様にメリハリがある格好いい個体です。


ナンベイヒナフクロウ  鳥綱フクロウ目フクロウ科
Strix virgata
ナンベイヒナフクロウ01 八木山動物公園
愛称「べーちゃん」です。
動物園では、馬肉・マウス・鶏頭を与えていますが、野生では、ヘビ・コウモリ・カブトムシ・バッタ・小鳥など様々なものを補食します。
ナンベイヒナフクロウ02 八木山動物公園
眉毛のような白いラインが特徴で、可愛らしい顔つきの南米原産のフクロウです。


チョウゲンボウ  鳥綱ハヤブサ目ハヤブサ科
Falco tinnunculus interstinctus
チョウゲンボウ01 八木山動物公園
ヒラヒラと舞い、空中で制止するホバリングが得意なハヤブサの仲間です。
チョウゲンボウ02 八木山動物公園
褐色基調のメス個体です。他のハヤブサ類に比べて尾羽も長いのが特徴です。


ハヤブサ  鳥綱ハヤブサ目ハヤブサ科
Falco peregrinus japonensis
ハヤブサ01 八木山動物公園
斑紋が濃く入り、頭部の暗色部も広い、黒々とした個体が飼育されていました。

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渋川マリン水族館 07 オキハギ メガネハギ モンガラカワハギとカワハギの仲間たち

渋川マリン水族館 07

水槽内で存在感を示していたモンガラカワハギとカワハギの仲間4種を紹介します。

オキハギ  条鰭綱フグ目モンガラカワハギ科
Abalistes stellatus
オキハギ01 渋川マリン水族館
遊泳型のモンガラカワハギの仲間です。
背中に白い斑紋が入り、尾柄部は細く縦偏しています。
オキハギ02 渋川マリン水族館
黄色い斑点がオシャレです。
オキハギ03 渋川マリン水族館
水深40~100mの砂地やサンゴ礁域で生活しています。
駿河湾以南の西部太平洋地域からインド洋にかけて生息しています。


メガネハギ  条鰭綱フグ目モンガラカワハギ科
Sufflamen fraenatum
メガネハギ01 渋川マリン水族館
一様に茶褐色で、モンガラカワハギの仲間としては地味なメガネハギです。
下顎に淡色帯が走るオス個体です。
メガネハギ02 渋川マリン水族館
歯とアゴが立派で迫力があります。
メガネハギ03 渋川マリン水族館
こちらは下顎に淡色帯が入らないメス個体です。


アカモンガラ  条鰭綱フグ目モンガラカワハギ科
Odonus niger
アカモンガラ01 渋川マリン水族館
紫色が毒々しく水槽内で目立っていたアカモンガラです。


ニシキカワハギ  条鰭綱フグ目カワハギ科
Pervagor janthinosom
ニシキカワハギ01 渋川マリン水族館
尾びれのオレンジ色が存在を主張する可愛らしいカワハギの仲間です。

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うみたまご(大分マリーンパレス水族館) 01 ハセイルカ マダライルカ ハナゴンドウ うみたまごのイルカたち

うみたまご(大分マリーンパレス水族館) 01

名物施設のあそびーちで出会える3種のイルカとパフォーマンスショーの主役バンドウイルカを紹介します。

ハセイルカ  哺乳綱クジラ目(鯨偶蹄目)マイルカ科
Delphinus capensisi
ハセイルカ01 うみたまご
現在、日本ではここうみたまごでしか飼育されていないハセイルカです。
鴨川シーワールドでの出会い以来となりました。
ハセイルカ02 うみたまご
胴体に砂時計を横倒しにしたような模様があります。
世界中の熱帯域・温帯域の海に生息していて、大分県沖でもしばしば確認されています。
ハセイルカ03 うみたまご
元々同種として扱われていたマイルカよりも、くちばしが長いことで区別されます。
ハセイルカ04 うみたまご
2頭飼育されていて個体識別が出来ていませんが、2008年2月18日に宮崎県延岡市の定置網に入ったところを保護された「ハルカ」は、2020年9月5日に鴨川シーワールドが持っていた国内最長の飼育記録12年6ヶ月18日を更新しました。


マダライルカ  哺乳綱クジラ目(鯨偶蹄目)マイルカ科
Stenella attenuata
マダライルカ01 うみたまご
名前の由来となっている背中から側面にあるマダラ模様が、成熟するにつれて全身に広がっていきます。
マダライルカ02 うみたまご
世界中の主に熱帯域の外洋に生息しています。
吻先が白いのが特徴です。
マダライルカ03 うみたまご
活動的な小型のイルカです。


ハナゴンドウ  哺乳綱クジラ目(鯨偶蹄目)マイルカ科
Grampus griseus
ハナゴンドウ01 うみたまご
成長とともに体に無数の白い傷跡が増えていきます。
ハナゴンドウ02 うみたまご
丸い頭が特徴です。
イカを好んで食べるので、歯が下あごに数本あるだけで、潜水能力も長けています。
ハナゴンドウ03 うみたまご
胸にはいかり型の模様が入ります。


バンドウイルカ(ハンドウイルカ)  哺乳綱クジラ目(鯨偶蹄目)マイルカ科
Tursiops truncatus
バンドウイルカ(ハンドウイルカ)01 うみたまご
比較的小型のプールで距離感が近く、迫力のジャンプを見ることができました。
バンドウイルカ(ハンドウイルカ)02 うみたまご
ボール芸も美しく決めていました。

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魚津水族館 02 ヤマトコブシカジカ イサゴビクニン アゴゲンゲ 富山湾の深海魚たち

魚津水族館 02

地元富山湾の深海に生息する個性的な魚たちを紹介します。

ヤマトコブシカジカ  条鰭綱スズキ目ウラナイカジカ科
Malacocottus gibber
ヤマトコブシカジカ01 魚津水族館
日本海の水深250~1,200mの海底に生息しています。
ヤマトコブシカジカ02 魚津水族館
アマエビ漁の底引き網で一緒に捕獲されています。


イサゴビクニン  条鰭綱スズキ目クサウオ科
Liparis ochotensis
イサゴビクニン01 魚津水族館
日本海以北の水深300m以深に生息する大型のクサウオの仲間です。
イサゴビクニン02 魚津水族館
真っ黒いオス個体です。メスは白っぽい体色をしています。
腹びれは吸盤状に変形していて貼り付くことが出来ます。
イサゴビクニン03 魚津水族館
帰り際に立ち寄ると、吸盤で貼り付く場所が定まらなかった?ようで、結果、床面でひっくり返っていました。
地元富山では、「バト」と言われるようです。


ノロゲンゲ  条鰭綱スズキ目ゲンゲ科
Bothrocara hollandi
ノロゲンゲ01 魚津水族館
水深300m以深に生息していて、底引き網で捕獲される細身のゲンゲの仲間です。
ノロゲンゲ02 魚津水族館
体は寒天質で軟らかく、天ぷらにすると美味です。


アゴゲンゲ  条鰭綱スズキ目ゲンゲ科
Lycodes toyamensis
アゴゲンゲ01 魚津水族館
日本海からオホーツク海の水深200~500mに生息しています。
顔がごつくて、背びれに黒斑が入ります。
アゴゲンゲ02 魚津水族館
集まると落ち着くようです。
海底でじっとしていることが多いようです。

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シンシナティ動物園(番外編) クロアシネコ スナネコ 小さなネコたち

シンシナティ動物園(番外編)

米国のオハイオ州の老舗動物園であるシンシナティ動物園で出会えた小型ネコを紹介します。

クロアシネコ  哺乳綱ネコ目(食肉目)ネコ科
Felis nigripes
クロアシネコ01 シンシナティ動物園
南部アフリカに生息する世界最小と言われる野生ネコです。
クロアシネコ02 シンシナティ動物園
名前のとおり足裏が黒いのが特徴です。
クロアシネコ03 シンシナティ動物園
追い詰められると獰猛に反撃する習性から南アフリカでは「アリ塚のトラ」と呼ばれようです。


スナネコ  哺乳綱ネコ目(食肉目)ネコ科
Felis margarita
スナネコ01 シンシナティ動物園
アフリカ北部、西アジア、中央アジアに生息する小型のネコです。
最近、日本の動物園でも見られるようになりました。
スナネコ02 シンシナティ動物園
クロアシネコと同様に、熱い砂から足裏を守るため肉球を覆うように毛があります。
スナネコ03 シンシナティ動物園
砂漠などに生息するため毛の色は砂漠に溶け込む色をしています。


オセロット  哺乳綱ネコ目(食肉目)ネコ科
Leopardus pardalis
オセロット01 シンシナティ動物園
南米を中心に中米からアメリカ合衆国の一部まで広く生息しています。
日本では見られなくなった比較的大きな小型ネコの仲間です。

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アクアマリンふくしま 18 サンマ エゾクサウオ アクアマリンふくしまを象徴する魚

アクアマリンふくしま 18

アクアマリンふくしまの代名詞サンマと福島近海産の気になる魚を紹介します。

サンマ  条鰭綱ダツ目サンマ科
Cololabis saira
サンマ03 アクアマリンふくしま
新水槽になってから、初めて出会えたアクアマリンふくしまを象徴する魚です。
サンマ04 アクアマリンふくしま
アゴを広げてプランクトンを補食します。
サンマ05 アクアマリンふくしま
背中が青白く光るサンマの仔稚魚が展示されていました。
実に素晴らしい展示です。


カタボシアカメバル  条鰭綱スズキ目メバル科
Sebastes kiyomatsui
カタボシアカメバル01 アクアマリンふくしま
深海性の種類で水深250mほどの場所から採集され、アクアマリンふくしまの沖にも生息しています。
カタボシアカメバル02 アクアマリンふくしま
えら蓋の黒色斑が特徴です。


エゾクサウオ  条鰭綱スズキ目クサウオ科
Liparis agassizii
エゾクサウオ01 アクアマリンふくしま
水玉模様が美しい個体です。
体色や斑紋に変異があり、体色自体も変化させられるようです。
エゾクサウオ02 アクアマリンふくしま
腹びれが吸盤状になり吸い付くことが出来る北方系のクサウオの仲間です。

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池田動物園 09 チンパンジー アビシニアコロブス 池田動物園の住人たち

池田動物園 09

池田動物園で出会えた3頭のチンパンジーと2頭のアビシニアコロブスを紹介します。

チンパンジー トム  哺乳綱サル目(霊長目)ヒト科
Pan troglodytes
チンパンジー トム01 池田動物園
1996年8月26日多摩動物公園生まれで、2000年11月13日に来園したオス「トム」さんです。
多摩時代に大きな群で育ったためやんちゃ坊主でしたが、現在は同居する2頭のメスに対して優しいお人好しです。
チンパンジー トム02 池田動物園
「レーナ」に毛繕いをしてもらって気持ちよさそうな表情の「トム」さんです。


チンパンジー レーナ  哺乳綱サル目(霊長目)ヒト科
Pan troglodytes
チンパンジー レーナ01 池田動物園
1998年3月6日日本平動物園で生まれで、2000年11月13日に来園したメス「レーナ」さんです。
母親に育児放棄されてしまい人工保育で育った経緯があります。
チンパンジー レーナ02 池田動物園
おてんば娘ですが、ようやく群生活に馴染んできました。


ニシチンパンジー ジュンコ  哺乳綱サル目(霊長目)ヒト科
Pan troglodytes verus
ニシチンパンジー ジュンコ01 池田動物園
1989年エジプト生まれで、大阪動物プロダクションで16年間活躍しました。
2006年に日立市かみね動物園に移動し、2014年5月に池田動物園にやってきました。
ニシチンパンジー ジュンコ02 池田動物園
とても愛嬌のあるメス個体です。


アビシニアコロブス  哺乳綱サル目(霊長目)オナガザル科
Colobus guereza
アビシニアコロブス01 池田動物園
アフリカの中部から東部にかけて生息するリーフイーターです。
2002年11月23日生まれのオス「アトム」さんです。
体が大きく気の強い性格です。
アビシニアコロブス02 池田動物園
2012年3月9日生まれの若いメス「トレス」さんです。
体は小さく、「アトム」にちょっかいを出しては怒られています。

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プロフィール

Black Rhino

Author:Black Rhino
中学生の頃から、動物園・水族館に通い続ける動物好きのおっさんです。中途半端なホエールウォッチャーでもあり、バードウォッチャーでもあり、一応獣医師でもあり、日本さかな検定1級合格者でもあったりします。20年以上リクガメも飼い続けています。仕事と家庭を顧みながら、細々と趣味の「動物」に時間とお金を注ぎ込んでいます。

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