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志摩マリンランド 15 タカノハダイ×ミギマキ(交雑種) 違和感を感じる魚

志摩マリンランド 15

今回の訪問では、近縁のタカノハダイとミギマキの交雑種に出会うことが出来ました。ヒラタエイとともに紹介します。

タカノハダイ×ミギマキ(交雑種)  条鰭綱スズキ目タカノハダイ科
Goniistius zonatus × Goniistius zebra
タカノハダイ×ミギマキ01 志摩マリンランド
タカノハダイにしては、口先が赤くて少し厳つい顔をしている個体を見つけました。
ユウダチタカノハとも違う感じです。
よく見ると腹びれも黒っぽいです。
タカノハダイ×ミギマキ02 志摩マリンランド
尾柄部から尾びれにかけての模様も何か違う感じです。
タカノハダイのように、尾びれに白斑模様が入っていません。
種名看板を丁寧に確認したら、タカノハダイとミギマキの交雑種が展示されていることが判明しました。


ミギマキ  条鰭綱スズキ目タカノハダイ科
Goniistius zebra
ミギマキ01 志摩マリンランド
こちらが、たらこ色の口が特徴の純粋なミギマキです。
腹びれは黒いです。
ミギマキ02 志摩マリンランド
体側後半から尾びれ下葉にかけては、黒いタスキを着ているような模様で、上半身の縞柄とは異なります。


タカノハダイ  条鰭綱スズキ目タカノハダイ科
Goniistius zonatus
タカノハダイ01 志摩マリンランド
こちらは見慣れたタカノハダイで、口がたらこ色をしておらず、すっきりした顔立ちです。
タカノハダイ02 志摩マリンランド
体側後半までストライプで、尾びれに白斑が入ります。
腹びれはオレンジ色です。
タカノハダイとミギマキと両種の交雑種を見比べることで、違いが理解できてスッキリしました。


ヒラタエイ  軟骨魚綱トビエイ目ヒラタエイ科
Urolophus aurantiacus
ヒラタエイ01 志摩マリンランド
タッチングプールに比較的レアなヒラタエイが登場していました。
吻は短く、尾にはアカエイにはない尾びれがあります。
体の大きなホシエイの上を忙しなく泳いでいました。

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盛岡市動物公園 10 シタツンガ キリン 大放飼場の住人たち

盛岡市動物公園 10

盛岡市動物公園の広い放飼場の住人であるアフリカ産の2種類の大型草食獣を紹介します。

シタツンガ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)ウシ科
Tragelaphus spekii
シタツンガ01 盛岡市動物公園
2019年10月24日生まれのまだ名前の付いていなかった可愛らしいメスの個体です。
雨天の中、広い放飼場で母「ニーナ」の後を追いかけていました。
シタツンガ02 盛岡市動物公園
2013年7月8日盛岡市動物公園生まれの母「ニーナ」さんです。
シタツンガの鳴き声をあまり聞くことはないようですが、「グェェェ~」というドキッとさせられる声のようです。
シタツンガ03 盛岡市動物公園
2008年3月8日千葉市動物公園生まれのオス「ツンタ」さんです。
黒っぽい立派なオス個体です。
シタツンガ04 盛岡市動物公園
2015年10月29日岩手サファリパーク生まれのオス「カグヤ」さんです。
残念ながらこの後、食欲がなくなり1週間後に亡くなりました。


キリン  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)キリン科
Giraffa camelopardalis
キリン01 盛岡市動物公園
2017年7月5日盛岡市動物公園で生まれたメス「カリン」さんです。
盛岡市動物公園では、「アミメキリン」の亜種表示ではなく「キリン」の表示になっていました。
いわゆるアミメふうキリンということでしょうか?
キリン02 盛岡市動物公園
この日は雨天で、残念ながら放飼場には出ず、室内で過ごしていました。
放飼場には、蹄の伸びを抑えるため目の粗い砂利が敷いてあると解説してありました。
そういえば、そこでグレビーシマウマが寝転んで背中を気持ちよさそうにこすっていました。
キリン03 盛岡市動物公園
立って数時間しか寝ないと言われるキリンですが、動物園での安心生活なので、夜間観察で「カリン」さんは6時間も座って休んでいたようです。
キリン04 盛岡市動物公園
2008年2月14日埼玉県こども動物自然公園生まれのオス「リンタ」さんです。
「カリン」の父親になります。
「リンタ」さんが生まれた埼玉県こども動物自然公園でも「アミメキリン」ではなく「キリン」の表示になっています。
さすがオス個体で室内で見ると体の大きさが際立ちました。
キリン05 盛岡市動物公園
「リンタ」さんですが、飼槽の奥にあるものをひたすら舐めているようでした。
確認したら、ミネラル補給のためのブロック状の鉱塩が設置してありました。

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志摩マリンランド 14 インドアカタチ ツルウバウオ 個性豊かな魚たち

志摩マリンランド 14

企画展示水槽で出会えた個性の強い魚3種を紹介します。

インドアカタチ  条鰭綱スズキ目アカタチ科
Acanthocepola indica
インドアカタチ01 志摩マリンランド
背びれ前方に白く縁取られる黒~濃赤斑があるのが特徴です。
インド洋から西部太平洋にかけて生息していて、日本でも相模湾以南に生息しています。
今回の訪問で一番楽しみにしていた魚です。
インドアカタチ02 志摩マリンランド
砂泥底に穴を掘ってその穴から伸びるように立ち泳ぎをしながらエサを食べます。
インドアカタチ03 志摩マリンランド
細長く側扁したリボン状の姿をしており、背びれと臀びれはともに尾びれと連続します。
似ているイッテンアカタチなどのアカタチ属の他種に比べて体高がやや高いのが特徴です。


ツルウバウオ  条鰭綱スズキ目ウバウオ科
Aspasmichthys ciconiae
ツルウバウオ01 志摩マリンランド
頭部や体には不規則な横帯が入る小さな可愛らしい魚です。
ツルウバウオ02 志摩マリンランド
南日本から韓国や台湾の沿岸の岩礁域にすみ、転石の下などに生息しています。
ツルウバウオ03 志摩マリンランド
腹びれの吸盤で壁に張り付きます。


ツマリカスベ  軟骨魚綱ガンギエイ目ガンギエイ科
Okamejei schmidti
ツマリカスベ01 志摩マリンランド
三陸沿岸から宮崎県にかけて生息しています。
可愛らしい幼魚が卵殻と一緒に展示されていました。
ツマリカスベ02 志摩マリンランド
暗褐色点が体盤全体にほぼ均一にちらばるのが特徴です。

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神戸どうぶつ王国 17 フクロシマリス ウスイロホソオクモネズミ 魅惑の小型哺乳類たち

神戸どうぶつ王国 17

神戸どうぶつ王国で新展示となった哺乳類を中心に紹介します。

フクロシマリス  哺乳綱カンガルー目(双前歯目)フクロモモンガ科
Dactylopsila trivirgata
フクロシマリス01 神戸どうぶつ王国
ニューギニアとオーストラリア北東部に生息する樹上棲の有袋類で、育児嚢を持っています。
フクロシマリス02 神戸どうぶつ王国
鼻先がよく湿っています。
展示されている個体は、ニューギニア産だと思われます。
オーストラリアのケアンズ郊外でフクロモモンガ観察をしていた時、オーストラリア産の野生個体を運良く見ることができてラッキーでした。


ウスイロホソオクモネズミ  哺乳綱ネズミ目(齧歯目)ネズミ科
Phloeomys pallidus
ウスイロホソオクモネズミ01 神戸どうぶつ王国
フィリピンに生息するネスミ科最大の種類です。パンダ顔です。
ウスイロホソオクモネズミ02 神戸どうぶつ王国
高いところに生息することから「雲」の名が付いています。
ウスイロホソオクモネズミ03 神戸どうぶつ王国
尾を丸めて休息中です。
顔だけではなく、尾も白黒ツートンカラーです。


アメリカアカリス  哺乳綱ネズミ目(齧歯目)リス科
Tamiasciurus hudsonicus
アメリカアカリス01 神戸どうぶつ王国
強い爪と力強い後肢で樹上を動き回る北米のリスです。
アメリカアカリス02 神戸どうぶつ王国
日本のエゾリスと同じく、実りの秋に食料を地面に浅く掘って貯蔵し、冬に鋭い嗅覚で深い雪の下から探して食べます。

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竹島水族館 36 サザナミフグ マダイ エサくれアピールをする魚たち

竹島水族館 36

餌やり水槽で、上から普段とは違う魚たちの表情を見ることができました。

サザナミフグ  条鰭綱フグ目フグ科
Arothron hispidus
サザナミフグ02 竹島水族館
餌やり水槽の中で、ウミガメに次いで存在感を発揮していたサザナミフグです。
サザナミフグ03 竹島水族館
水面で愛らしい表情を見せてくれます。


マダイ  条鰭綱スズキ目タイ科
Pagrus major
マダイ01 竹島水族館
なかなかお目にかかれない水面から顔を出すマダイです。


オニボラ  条鰭綱ボラ目ボラ科
Ellochelon vaigiensis
オニボラ01 竹島水族館
上から見ると黒い胸びれがよく目立つオニボラです。
オニボラ02 竹島水族館
ボラにしては寸詰まりの体型です。餌を求めわらわらと寄ってきました。


ヒラスズキ  条鰭綱スズキ目スズキ科
Lateolabrax latus
ヒラスズキ01 竹島水族館
スズキよりも体高があって、いつもハンサムです。

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仙台市八木山動物公園 12 フタコブラクダ ホンシュウジカ アカカンガルー 八木山の草食獣たち

仙台市八木山動物公園 12

愛嬌のある八木山動物公園の草食獣たちを紹介します。

フタコブラクダ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)ラクダ科
Camelus bactrianus
フタコブラクダ01 八木山動物公園
2015年10月12日生まれのオス「ラッキー」さんです。
こぶが垂れていて、いつも口が開き気味です。
体の色が濃いのが特徴です。
フタコブラクダ02 八木山動物公園
2010年3月8日生まれのメス「ラフ」さんです。
2つのコブがぴんと立っています。
体の色が薄いのが特徴です。
フタコブラクダ03 八木山動物公園
雨が降ってきて、軒下で仲良く雨宿りです。
夏毛になり2頭とも短毛でつるんとしています。


ニホンジカ(ホンシュウジカ)  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)シカ科
Cervus nippon centraris
ニホンジカ(ホンシュウジカ)01 八木山動物公園
1996年6月4日生まれのおばあちゃんシカ「松子」さんです。
広い放飼場で1頭でひっそり暮らしています。


ニホンイノシシ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)イノシシ科
Sus scrofa leucomystax
ニホンイノシシ01 八木山動物公園
土を掘り返してご満悦のイノシシです。


アカカンガルー  哺乳綱カンガルー目(双前歯目)カンガルー科
Macropus rufus
アカカンガルー01 八木山動物公園
全身茶色く色付いてグレー部分が少ないアカカンガルーの名にふさわしい個体です。
アカカンガルー02 八木山動物公園
どしゃ降りの雨となり、みんなで雨宿りです。

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竹島水族館 35 マダガスカルバタフライフィッシュ セグロチョウチョウウオ 水槽の華たち

竹島水族館 35

水槽を華やかにするチョウチョウウオ4種を紹介します。

マダガスカルバタフライフィッシュ  条鰭綱スズキ目チョウチョウウオ科
Chaetodon madagaskariensis
マダガスカルバタフライフィッシュ01 竹島水族館
インド洋西部に生息しています。
マダガスカルバタフライフィッシュ02 竹島水族館
白地にくの字状の黒色横帯が入り、目を通る黒帯の上に黒点があります。
ベニオチョウチョウウオやレッドバックバタフライフィッシュといった似ているチョウチョウウオが存在します。


セグロチョウチョウウオ  条鰭綱スズキ目チョウチョウウオ科
Chaetodon ephippium
セグロチョウチョウウオ01 竹島水族館
体側後方の白く縁取られた黒色域が特徴で、背鰭軟条が後方に伸びる大型チョウチョウウオです。


スミツキトノサマダイ  条鰭綱スズキ目チョウチョウウオ科
Chaetodon plebeius
スミツキトノサマダイ02 竹島水族館
眼を通る黒色帯と尾柄部の白く縁取られた黒色斑が特徴です。
体側には青色の楕円斑と数本の縦線が入りオシャレです。


アケボノチョウチョウウオ  条鰭綱スズキ目チョウチョウウオ科
Chaetodon melannotus
アケボノチョウチョウウオ01 竹島水族館
サンゴのポリプ食性ですが、飼育下では配合飼料に餌付くため水族館のレギュラーメンバーとなっているチョウチョウウオです。

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盛岡市動物公園 09 ニホンカモシカ ニホンツキノワグマ 日本の大型哺乳類

盛岡市動物公園 09

盛岡市動物公園の広い敷地で生活する日本の大型哺乳類を紹介します。

ニホンカモシカ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)ウシ科
Capricornis crispus
ニホンカモシカ01 盛岡市動物公園
北国東北のカモシカらしく、南方の個体に比べて白っぽい顔が特徴的です。
美味しそうに木の葉を食べています。
ニホンカモシカ02 盛岡市動物公園
雨の中、広い放飼場の奥から、こちらの様子を観察するニホンカモシカです。


ニホンジカ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)シカ科
Cervus nippon
ニホンジカ01 盛岡市動物公園
立派な角が成長しているオスのニホンジカです。
ニホンジカ02 盛岡市動物公園
雨の中、朝一番だけ母親と歩く子鹿の姿が確認できました。
その後は、天敵対策で見えない位置に座り込んで隠れていたため、子鹿の居場所が分からなくなりました。


ニホンイノシシ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)イノシシ科
Sus scrofa leucomystax
ニホンイノシシ01 盛岡市動物公園
ずぶ濡れになりながらも、土を掘り返して嬉しそうなイノシシです。
ニホンイノシシ02 盛岡市動物公園
土を掘り返したぬた場で気持ちよさそうに寝転んでいました。


ニホンツキノワグマ  哺乳綱ネコ目(食肉目)クマ科
Ursus thibetanus japonicus
ニホンツキノワグマ01 盛岡市動物公園
雨天でしたが、若めのメスの個体が活動的な姿を見せてくれました。
ニホンツキノワグマ02 盛岡市動物公園
2015年1月と2016年1月に生まれた2頭のメスが立ち上がって組み合い力比べをしているようでした。

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竹島水族館 34 ハモ トカゲエソ シマウシノシタ 見落としがちな魚たち

竹島水族館 34

解説看板が無かったり、似ている魚に紛れていたり、砂に隠れたりしていて、存在に気付かず通り過ぎそうだった魚たちを紹介します。

ハモ  条鰭綱ウナギ目ハモ科
Muraenesox cinereus
ハモ01 竹島水族館
マアナゴが展示されている水槽で顔が尖った雰囲気の違う魚を見つけました。
京料理の主役のハモでした。


トカゲエソ?  条鰭綱ヒメ目エソ科
Saurida elongata
トカゲエソ01 竹島水族館
釣りの世界では外道として好まれないエソの仲間です。
しかし、水族館で展示されるのは希で嬉しい出会いとなりました。
トカゲエソ02 竹島水族館
うろこの状況や頭部の形状からトカゲエソの可能性が高いと判断しました。


シマウシノシタ  条鰭綱カレイ目ササウシノシタ科
Zebrias zebrinus
シマウシノシタ01 竹島水族館
忍者のように砂に隠れるのが上手なシマウシノシタです。
シマウシノシタ02 竹島水族館
二本1組の横帯が特徴的な縞模様を作っています。


クロウシノシタ  条鰭綱カレイ目ウシノシタ科
Paraplagusia japonica
クロウシノシタ01 竹島水族館
ホウボウに囲まれながら砂に潜って落ち着ける場所を探していました。
クロウシノシタ02 竹島水族館
美味しいと評判で煮付けやムニエルで食べられます

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仙台市八木山動物公園 11 クマタカ オオワシ トビ 日本のワシタカ

仙台市八木山動物公園 11

八木山動物公園の充実の日本産ワシタカを紹介します。

クマタカ  鳥綱タカ目タカ科
Nisaetus nipalensis orientalis
クマタカ01 八木山動物公園
日本の森の王者クマタカです。
まだ若い個体と思われますが、力強く飛び立ちます。
クマタカ02 八木山動物公園
こちらは落ち着いた大人の雰囲気が漂っていた個体です。
片翼を垂らしてリラックス状態です。


オオワシ  鳥綱タカ目タカ科
Haliaeetus pelagicus
オオワシ01 八木山動物公園
迫力の大型海ワシオオワシです。
両翼を垂らしてたたずんでいました。


ニホンイヌワシ  鳥綱タカ目タカ科
Aquila chrysaetos japonica
ニホンイヌワシ01 八木山動物公園
本来、圧倒的な力強さを感じさせるイヌワシですが、八木山では、まだ若くてシャイな感じの2羽がケージの奥でひっそり過ごしていました。


トビ  鳥綱タカ目タカ科
Milvus migrans
トビ01 八木山動物公園
眼を保護する瞬膜を閉じた瞬間のトビです。
トビ02 八木山動物公園
尾羽が長く、国産ワシタカ類の中ではかなり大型になります。


オオタカ  鳥綱タカ目タカ科
Accipiter gentilis fujiyamae
オオタカ01 八木山動物公園
他の鳥を空中で襲うため、飛行性能の高さが特徴のオオタカです。

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プロフィール

Black Rhino

Author:Black Rhino
中学生の頃から、動物園・水族館に通い続ける動物好きのおっさんです。中途半端なホエールウォッチャーでもあり、バードウォッチャーでもあり、一応獣医師でもあり、日本さかな検定1級合格者でもあったりします。20年以上リクガメも飼い続けています。仕事と家庭を顧みながら、細々と趣味の「動物」に時間とお金を注ぎ込んでいます。

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