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安佐動物公園 06 安佐動物公園の主役 クロサイ一家

安佐動物公園 06

安佐動物公園の主役である幸せそうなヒガシクロサイ一家を紹介します。

ヒガシクロサイ ヘイルストーン  哺乳綱ウマ目(奇蹄目)サイ科
Diceros bicomis michaeli
ヒガシクロサイ ヘイルストーン01 安佐動物公園
1991年7月30日サンフランシスコ生まれで、1999年3月15日にホノルル動物園から来園したオスの「ヘイルストーン」さんです。
ヒガシクロサイ ヘイルストーン02 安佐動物公園
クロサイ一家の大黒柱です。午前中、放飼場で展示されていました。
ヒガシクロサイ ヘイルストーン03 安佐動物公園
立派な四角いお尻です。
ヒガシクロサイ ヘイルストーン04 安佐動物公園
尻尾を持ち上げ、オシッコを後ろに飛ばしてマーキング中です。


ヒガシクロサイ サキ  哺乳綱ウマ目(奇蹄目)サイ科
Diceros bicomis michaeli
ヒガシクロサイ サキ ニコ01 安佐動物公園
偉大な「クロ」と「ハナ」夫妻の9番目の子供として1993年7月26日に誕生したメス「サキ」さんです。
現在、7番目の子供「ニコ」を育てているお母さんです。
ヒガシクロサイ サキ01 安佐動物公園
「ハナ」の血を受け継いで子育て上手です。
午後、「ヘイルストーン」と入れ替わり「ニコ」とともに展示されていました。
ヒガシクロサイ サキ02 安佐動物公園
鉱塩を舐めてミネラル補給中です。


ヒガシクロサイ ニコ  哺乳綱ウマ目(奇蹄目)サイ科
Diceros bicomis michaeli
ヒガシクロサイ ニコ01 安佐動物公園
2016年8月13日に「ヘイルストーン」と「サキ」の間に生まれたメス「ニコ」さんです。
ヒガシクロサイ ニコ02 安佐動物公園
お母さん同様、鉱塩を舐めてミネラルを補給しています。
ヒガシクロサイ ニコ03 安佐動物公園
暑かったためか、だらしなく舌を出して放熱中?です。

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宮島水族館 03 チチブ ニシキハゼ 近海のハゼたち

宮島水族館 03

身近な海に生息するハゼを中心に紹介します。

チチブ  条鰭綱スズキ目ハゼ科
Tridentiger obscurus
チチブ01 宮島水族館
胸びれ基部の黄色の帯が美しいハゼです。
チチブ02 宮島水族館
第一背びれが糸状に伸長しています。
チチブ03 宮島水族館
ヨロイメバルを頭突きで追い払いました。


ニシキハゼ  条鰭綱スズキ目ハゼ科
Pterogobius virgo
ニシキハゼ01 宮島水族館
蛍光ブルーで縁取られた派手なオレンジラインが特徴のハゼです。


キヌバリ  条鰭綱スズキ目ハゼ科
Pterogobius elapoides
キヌバリ01 宮島水族館
虎柄の服を着た分かりやすいハゼです。


マハゼ  条鰭綱スズキ目ハゼ科
Acanthogobius flavimanus
マハゼ01 宮島水族館
釣りの対象魚として有名なハゼの中のハゼです。


ゴンズイ  条鰭綱ナマズ目ゴンズイ科
Plotosus japonicus
ゴンズイ01 宮島水族館
多少ばらけ加減の幼魚集団「ゴンズイ玉」です。

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安佐動物公園 05 アフリカヤマネ キンカジュー フクロモモンガ 夜行性動物舎の住人たち

安佐動物公園 05

夜行性動物舎で出会えた哺乳類たちを紹介します。

アフリカヤマネ  哺乳綱ネズミ目(齧歯目)ヤマネ科
Graphiurus murinus
アフリカヤマネ01 安佐動物公園
小型でフサフサした尾が特徴的な俊敏な樹上生活者です。
アフリカヤマネ02 安佐動物公園
この個体は、動かず一生懸命餌を食べ続けていました。


キンカジュー  哺乳綱ネコ目(食肉目)アライグマ科
Potos flavus
キンカジュー01 安佐動物公園
中南米に生息するアライグマの仲間です。
キンカジュー02 安佐動物公園
尾を使って上手にぶら下がります。
キンカジュー03 安佐動物公園
大家族で飼育されていました。小松菜を巡って3頭が集まってきました。


ジャワスローロリス?  哺乳綱サル目(霊長目)ロリス科
Nycticebus javanicus
ジャワスローロリス?01 安佐動物公園
安佐動物公園のホームページでは、ジャワスローロリスと紹介されていましたが・・・。
ジャワスローロリス?02 安佐動物公園
顔のライン模様がはっきりしている典型的なジャワスローロリスとは、かなり異なる印象を受けます。
【参考】神戸市立王子動物園 12 ジャワスローロリス キンカジュー オオアリクイ 名脇役の哺乳類たち
ジャワスローロリス?03 安佐動物公園
2頭飼育されていて、忙しなく移動していました。
ジャワスローロリス?04 安佐動物公園
背中にははっきりとしたラインが入ります。
ジャワスローロリス?05 安佐動物公園
個人的な印象からすると、ボルネオスローロリスもしくはスンダスローロリスだと思われます。
遺伝的な証拠が既にあるのか分かりませんが・・・。
2頭ともよく食べて良く運動していました。


ショウガラゴ  哺乳綱サル目(霊長目)ガラゴ科
Galago senegalensis
ショウガラゴ01 安佐動物公園
餌を入れたバットに近づいてきたジョウガラゴです。
ショウガラゴ02 安佐動物公園
直立しジャンプのタイミングを計っていた瞬間です。


デマレルーセットオオコウモリ  哺乳綱コウモリ目(翼手目)オオコウモリ科
Rousettus leschenault
デマレルーセットオオコウモリ01 安佐動物公園
アジアに住む、視力も良く超音波も使うオオコウモリの仲間です。


フクロモモンガ  哺乳綱カンガルー目(双前歯目)フクロモモンガ科
Petaurus breviceps
フクロモモンガ01 安佐動物公園
滑空する有袋類です。

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マリホ水族館 02 ハナゴイ スミレナガハナダイ 「波の向こうへ」水槽の美魚たち

マリホ水族館 02

チケット売場を抜けて最初に出会う、白波の立つサンゴ水槽の美しい魚たちを紹介します。

ハナゴイ  条鰭綱スズキ目ハタ科
Pseudanthias pascalus
ハナゴイ01 マリホ水族館
背びれが赤い極美のオス個体です。透き通った紫色が映えます。
ハナゴイ02 マリホ水族館
メス個体も全身美しい紫色をしています。雌性先熟の魚です。


スミレナガハナダイ  条鰭綱スズキ目ハタ科
Pseudanthias pleurotaenia
スミレナガハナダイ01 マリホ水族館
極美のオス個体です。カメラを向けるとすぐ逃げる撮影者泣かせの魚です。
スミレナガハナダイ02 マリホ水族館
メスも美しい魚です。雌性先熟の魚です。


ミツボシクロスズメダイ  条鰭綱スズキ目スズメダイ科
Dascyllus trimaculatus
ミツボシクロスズメダイ01 マリホ水族館
シャコガイの殻を住みかにしている個体がいました。


レモンスズメダイ  条鰭綱スズキ目スズメダイ科
Chrysiptera rex
レモンスズメダイ01 マリホ水族館
繊細な色合いのスズメダイです。本来、鰓蓋上部にある黒斑が消えてしまっている個体です。


アカハチハゼ  条鰭綱スズキ目ハゼ科
Valenciennea strigata
アカハチハゼ01 マリホ水族館
サンゴ砂の中の餌を濾し取って食べるハゼの仲間です。

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安佐動物公園 04 オヒキコウモリ ムササビ モモンガ 日本の夜行性動物

安佐動物公園 04

広島市内の高校でコロニーが見つかって注目された稀少なオヒキコウモリやムササビ、ニホンモモンガといった
日本の夜行性哺乳類を紹介します。

オヒキコウモリ  哺乳綱コウモリ目(翼手目)オヒキコウモリ科
Tadarida insignis
オヒキコウモリ01 安佐動物公園
コウモリにしては珍しく長い尾を持ち、高速で飛行する種類です。
日本で記録されている食虫性コウモリの中では最大級の種類でもあります。
オヒキコウモリ02 安佐動物公園
大きな耳ともてあまし気味の尾が確認できます。
オヒキコウモリ03 安佐動物公園
鮮明な写真が撮影できなくて残念ですが、辛うじてヒゲが確認出来ます。


ムササビ  哺乳綱ネズミ目(齧歯目)リス科
Petaurista leucogenys
ムササビ01 安佐動物公園
比較的大型の滑空するリスの仲間です。尾も長くて立派です。
ムササビ02 安佐動物公園
枝から上半身を投げ出しだらっとした姿勢でくつろいでいます。
ムササビ03 安佐動物公園
眠くなってきて、木の枝に頭を乗せウトウトしています。


ニホンモモンガ  哺乳綱ネズミ目(齧歯目)リス科
Pteromys momonga
ニホンモモンガ01 安佐動物公園
枝先で尾を背負って丸まっているニホンモモンガです。
ニホンモモンガ02 安佐動物公園
映像でよく紹介される北海道のエゾモモンガよりも一回り大型です。
ニホンモモンガ03 安佐動物公園
大きな目が可愛らしい滑空するリスの仲間です。

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宮島水族館 02 ヨロイメバル マタナゴ オキタナゴ 宮島近海の魚たち

宮島水族館 02

宮島周辺で観察される普通種の魚たちを紹介します。

ヨロイメバル  条鰭綱スズキ目メバル科
Sebastes hubbsi
ヨロイメバル01 宮島水族館
サービス良く水槽の全面を泳いでいたヨロイメバルの若魚です。


マタナゴ  条鰭綱スズキ目ウミタナゴ科
Ditrema temminckii pacificum
マタナゴ01 宮島水族館
「ウミタナゴ(Ditrema temmincki temmincki)」とは亜種関係にある「マタナゴ」です。
ウミタナゴとマタナゴの住み分けの中で、瀬戸内海にはマタナゴが生息しています。
マタナゴ02 宮島水族館
ヒレが切れてしまっている個体ですが、マタナゴの幼魚です。


オキタナゴ  条鰭綱スズキ目ウミタナゴ科
Neoditrema ransonnetii
オキタナゴ01 宮島水族館
口先が反っていて、マタナゴよりも体高が低いオキタナゴです。


ボラ  条鰭綱ボラ目ボラ科
Mugil cephalus cephalus
ボラ01 宮島水族館
胸びれ基底の青黒色斑が特徴のボラです。


メナダ  条鰭綱ボラ目ボラ科
Chelon haematocheilus
メナダ01 宮島水族館
オレンジ色の眼と小さい顔が特徴のメナダです。


シロギス  条鰭綱スズキ目キス科
Sillago japonica
シロギス01 宮島水族館
体側が光る美人魚シロギスです。

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安佐動物公園 03 幸福感漂うアフリカスイギュウ一家

安佐動物公園 03

アフリカの動物映像では、レギュラーメンバーとしてよく登場するアフリカスイギュウです。
しかし、日本の動物園では、ここ安佐動物公園と群馬サファリパーク、昔の八木山動物公園で
出会った記憶しかありません。
今回の訪問で、赤ちゃんの生まれたアフリカスイギュウ一家に出会うことが出来ました。

アフリカスイギュウ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)ウシ科
Syncerus caffer
アフリカスイギュウ ハルカ 赤ちゃん01 安佐動物公園
母「ハルカ」さんと2018年4月17日に生まれたメスの赤ちゃんです。
アフリカスイギュウ ハルカ 赤ちゃん02 安佐動物公園
授乳中です。
アフリカスイギュウ ハルカ01 安佐動物公園
朝一の食事をして活動開始の母「ハルカ」さんです。
2005年4月8日群馬サファリ生まれで、2007年3月14日に来園しました。
アフリカスイギュウ ハルカ02 安佐動物公園
痒い?首の後ろをすり減った木の柱にこすりつけています。気持ちよさそうです。
アフリカスイギュウ ハルカ03 安佐動物公園
放飼場手前の水路で飲水中です。メスでも立派な角を持っています。
アフリカスイギュウ ハルカ04 安佐動物公園
水を飲んで満足そうな表情の「ハルカ」さんです。
アフリカスイギュウ ハルカ05 安佐動物公園
ミネラル補給のため、獣舎の壁に設置された鉱塩を舐めています。
アフリカスイギュウ 赤ちゃん01 安佐動物公園
まだ両親と異なり茶色い体色の赤ちゃんです。
アフリカスイギュウ 赤ちゃん02 安佐動物公園
カメラを向けた私の方を直立不動で凝視しています。
アフリカスイギュウ 赤ちゃん03 安佐動物公園
赤ちゃんも母と同じく首筋が痒くて?、ちょうど良い高さの石にこすりつけています。
アフリカスイギュウ 赤ちゃん04 安佐動物公園
気持ちよさそうです。
アフリカスイギュウ 赤ちゃん05 安佐動物公園
牛のお得意の舌を使った鼻掃除です。
アフリカスイギュウ 赤ちゃん06 安佐動物公園
夕方、放飼場を元気よく駆け回っていました。
アフリカスイギュウ ヒデキ01 安佐動物公園
朝食中の父「ヒデキ」さんです。
2002年8月31日群馬サファリ生まれで、2003年4月24日に来園しました。
アフリカスイギュウ ヒデキ02 安佐動物公園
メスよりも体が大きく立派な体格です。
アフリカスイギュウ ヒデキ03 安佐動物公園
水を飲んで満足した「ヒデキ」さんです。
左角が削れて短くなっていますが、頭を覆う重厚な角を持っています。
気が荒く、この角でライオンも蹴散らします。
細かい情報が分かりませんが、「ヒデキ」と「ハルカ」の間では、約2年おきに子どもが生まれていて、
赤ちゃんの兄「サンバ」と姉「タンゴ」の姿を残念ながらこの日は確認することが出来ませんでした。

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葛西臨海水族園 11 ケルプバス カリフォルニアシープヘッド ジャイアントケルプの森の住人 その2

葛西臨海水族園 11

カリフォルニア沖の海を再現した「海藻の林」水槽で出会えた魚たちを紹介します。

ケルプバス  条鰭綱スズキ目ハタ科
Paralabrax clathratus
ケルプバス01 葛西臨海水族園
粗めの格子状の模様に青い目が光るハタの仲間です。
ハタの仲間にしては体高がなく細長い体型をしています。
ケルプバス02 葛西臨海水族園
獲物の小魚を一気に飲み込みそうな迫力の正面顔です。


カリフォルニアシープヘッド  条鰭綱スズキ目ベラ科
Semicossyphus pulcher
カリフォルニアシープヘッド01 葛西臨海水族園
日本のコブダイに近縁の大型ベラです。ひつじ年に注目を浴びて活躍する魚です。
この個体はイニシャルフェイズ(雌相?)と表示されていました。
額のコブはまだ発達していませんが、頭部が暗色になりつつあり雄相に変化している途中だと
思われます。


ストライプトシーパーチ  条鰭綱スズキ目ウミタナゴ科
Embiotoca lateralis
ストライプトシーパーチ01 葛西臨海水族園
イスズミの仲間と見間違えそうな立派な体格のウミタナゴの仲間です。
ストライプトシーパーチ02 葛西臨海水族園
ウミタナゴの仲間は北米の西海岸で繁栄していて、出産する魚として有名です。


ブラックスミス  条鰭綱スズキ目スズメダイ科
Chromis punctipinnis
ブラックスミス01 葛西臨海水族園
一見地味ですが、日本の茶色地のスズメダイよりも青味がかった体色がオシャレです。


ガリバルディ  条鰭綱スズキ目スズメダイ科
Hypsypops rubicundus
ガリバルディ01 葛西臨海水族園
オレンジ1色の超大型スズメダイです。

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岡崎東公園動物園 06 ニホンザル ニホンジカ 馴染みの国産哺乳類

岡崎東公園動物園 06

身近な哺乳類であるニホンザルとニホンジカが展示されていました。

ニホンザル  哺乳綱サル目(霊長目)オナガザル科
Macaca fuscata
ニホンザル01 岡崎東公園
やる気の感じられる若オスが客からもらえる餌を待ち構えています。
ニホンザル02 岡崎東公園
こちらの個体は、塀下で落ちてくる餌を待っています。
ニホンザル03 岡崎東公園
放飼場内に池があり、水飲み場になっていました。
ニホンザル04 岡崎東公園
こちらは薄毛のお婆ちゃん?ザルです。


ニホンジカ  哺乳綱ウシ目(偶蹄目)シカ科
Cervus nippon
ニホンジカ01 岡崎東公園
端整な顔立ちのニホンジカのメスです。
ニホンジカ02 岡崎東公園
餌を期待して、私の方に寄ってきました。
ニホンジカ03 岡崎東公園
餌をもらえないと理解して立ち止まり、今度はカラスを警戒しています。

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マリホ水族館 01 ヘテロブランクスキャットフィッシュ バラムンディ イケメン淡水魚たち

マリホ水族館 01

噂の新しい水族館を訪問しました。格好いい淡水魚が一番気になりました。

ヘテロブランクスキャットフィッシュ(ヘテロブランクスクララ)  条鰭綱ナマズ目ヒレナマズ科
Heterobranchus longifilis
ヘテロブランクスキャットフィッシュ(ヘテロブランクスクララ)01 マリホ水族館
アフリカ最大級の淡水魚です。ヒゲが格好いい。
ヘテロブランクスキャットフィッシュ(ヘテロブランクスクララ)02 マリホ水族館
お腹側を見せてくれました。
ヘテロブランクスキャットフィッシュ(ヘテロブランクスクララ)03 マリホ水族館
性格は荒いようです。マリホ水族館で一番印象に残った魚です。
ヘテロブランクスキャットフィッシュ(ヘテロブランクスクララ)04 マリホ水族館
横から見ると各ヒレが大きくたなびいて違うナマズに見えます。
ヘテロブランクスキャットフィッシュ(ヘテロブランクスクララ)05 マリホ水族館
正面顔は、迫力あるナマズらしい顔をしています。


ノーザンバラムンディ  条鰭綱アロワナ目アロワナ科
Scleropages jardinii
ノーザンバラムンディ01 マリホ水族館
オーストラリアやニューギニアの格好いいアロワナです。
ノーザンバラムンディ02 マリホ水族館
口先が上に反り気味です。ウロコに入る暗色の模様が美しいアロワナです。


スポッテッドバラムンディ  条鰭綱アロワナ目アロワナ科
Scleropages leichardti
スポッテッドバラムンディ01 マリホ水族館
口先が上に反らず尖った印象を受けないオーストラリアのアロワナです。
スポッテッドバラムンディ02 マリホ水族館
ウロコに入るピンクの斑紋が美しいアロワナです。

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プロフィール

Black Rhino

Author:Black Rhino
中学生の頃から、動物園・水族館に通い続ける動物好きのおっさんです。中途半端なホエールウォッチャーでもあり、バードウォッチャーでもあり、一応獣医師でもあり、日本さかな検定1級合格者でもあったりします。20年以上リクガメも飼い続けています。仕事と家庭を顧みながら、細々と趣味の「動物」に時間とお金を注ぎ込んでいます。

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